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院長 高田 徹

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理事長挨拶GREETING

美しく健やかな口もとを、わたし達がプロデュースします

理事長 高田 徹

理事長 高田 徹

クリニックの開設にあたり、“すべての方が「笑顔」で喜んで頂ける!”そんな「お口」のトータルなケア・クリニックというコンセプトをつくりました。

特にサービスについてはクリニックに来院された時から始まる!ということを重点にしてデザインニングされています。

また、お口のケアは身体のケアというように大切な器官ですので、食事がきちんと美味しく食べられるように、オールセラミックによる歯並びの修正や、インプラントによる失った歯の再生を積極的に行っております。

私自身都内の歯科医院でインプラント治療を行ってきました。
その時に培われた経験とノウハウを活かして治療をさせて頂きたいと思っています。

お口のことで気になることがありましたらお気軽にご相談ください。

略歴

生い立ち 北九州市に生まれ、山口県下関市で幼少期を過ごす。
その後、熊本マリスト学園高等学校を卒業。
2001年 岩手医科大学卒業
2002年 医療法人社団歯友会 ファミリー歯科勤務
2004年 都内の歯科医院勤務
2009年 高田歯科クリニック開業
2015年 医療法人社団タカダ会設立
2023年 臨床研修医指導医

院長 Q&A

Q1. なぜインプラント治療を専門的に行うようになったのでしょうか?
インプラント治療に出会ったときに感じたことなどを教えてください。

A. 学生時代から独立志向が高く、専門性を生かし地域に根ざした医療をしたいと思っていました。

大学5年の頃から、臨床実習でインプラントの可能性を感じ、実際にインプラントを勉強して実践出来るところを探して回りました。
技術も知識も誰にも負けないようになろうと、休みも取らずに治療をしてきました。
実際にインプラント治療で喜ばれている患者様を見ると、疲れも吹き飛びます。

Q2. 毎日患者様に向き合う上で 大切にしていることは?

A. 10人いれば10通りの人生があり、大切にしていることが一人一人違います。

まずは患者様のお話をよく聞いて、不安を少しずつ取り除いていくところからはじめています。

Q3. インプラント治療を続けてきて印象に残っている患者様はいますか?

A. 多くの患者様が印象に残っているのですが、その中でひとつ選ぶとしたら…

インプラントの希望で来られた患者様で上顎のブリッジが全部グラグラな状態で、どうしても抜歯を先にしなければなりませんでした。
仮歯に対する不安、抜歯の不安など、励ましながら完成させた症例で、完成した時の喜びは忘れられません。

Q4. 好きな言葉はありますか?座右の銘を教えてください。

A. 意志あるところに道あり

Where there’s will, there’s a way.

Q5. インプラント治療を検討されている患者様へのメッセージをお願いします。

A. 不安なお気持ち、分かります。でも、まずはお話をさせてください。

インプラントをいざ行うとなると、ほとんど全ての患者様が不安感をいだくものです。歯科クリニックに、まず来るだけでも勇気が必要とお思いになるのもわかります。
でもお話だけでもさせて下さい。当院の多くの患者様のように、良い提案(インプラント治療だけでなく)が出来ると思います。

現在勤務しているドクター

  • 鈴木 興志人(日本大学歯学部)
  • 塩谷
  • 三井
  • 井上
  • 長澤
    • スタッフからのメッセージ

      歯科治療は誰にとっても怖いものです。

      高田歯科クリニックでは待合室に緑を育てるなど、少しでもリラックスしていただけるように日々心がけております。

      スタッフの中にはホワイトニングの経験者もおりますのでその時の体験談を直接お話することも出来ます。

      皆様にお会いするの楽しみにしております。